用途別レイアウト

用途別レイアウト例をご紹介します。展示のご参考にしてください。

  • イラストレーション
  • 写真
  • アート・オブジェ
  • 物販
  • 教室
  • 映像

イラストレーション

TYPE1 全パネルを水平に並べて配置
・イラストを流れでみせる   ・同じテーマのイラストを抑揚をつけず淡々とみせる

イラストレーションTYPE1 レイアウト例

  • イラストレーションTYPE1-イメージ1
  • イラストレーションTYPE1-イメージ2
  • イラストレーションTYPE1-イメージ3

TYPE2 全パネルを水平に並べて配置
・パネルごとにテーマの違うイラストをみせる   ・グループ展などでパネルごとに個人を区切る

イラストレーションTYPE2 レイアウト例

  • イラストレーションTYPE2-イメージ1
  • イラストレーションTYPE2-イメージ2
  • イラストレーションTYPE2-イメージ3

写真

TYPE1 入口に近いパネルのみ水平にその他は垂直に配置
・入り口付近のパネル&テーブルで写真のテーマや作家の紹介する

写真TYPE1 レイアウト例

  • 写真TYPE1-イメージ1
  • 写真TYPE1-イメージ2
  • 写真TYPE1-イメージ3

TYPE2 パネル4枚を水平に配置、机をその中央に
・写真を見ながら座れるスペースをつくる   ・写真で囲まれた空間をつくる

写真TYPE2 レイアウト例

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  • 写真TYPE2-イメージ2
  • 写真TYPE2-イメージ3

アート・オブジェ

TYPE1 テーブル重ね台を手前に置いて多くの台を配置
・奥行きのあるディスプレイをする   ・数多くのオブジェをディスプレイする

アート・オブジェTYPE1 レイアウト例

  • アート・オブジェTYPE1-イメージ1
  • アート・オブジェTYPE1-イメージ2
  • アート・オブジェTYPE1-イメージ3

 

TYPE2 机を両端に寄せて中央にスペースを
・全体をぐるりと見渡せるようにする

アート・オブジェTYPE2 レイアウト例

  • アート・オブジェTYPE2-イメージ1
  • アート・オブジェTYPE2-イメージ2
  • アート・オブジェTYPE2-イメージ3

 

物販

TYPE1 机を中央とサイドにそれぞれ2台配置
・中央の机に置く商品をメインにディスプレイする

物販TYPE1 レイアウト例

  • 物販TYPE1-イメージ1
  • 物販TYPE1-イメージ2
  • 物販TYPE1-イメージ3

 

TYPE2 手前のパネルで部屋を分割
・スペースが広すぎた場合   ・販売スペースと商談スペースを分ける

物販TYPE2 レイアウト例

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  • 物販TYPE2-イメージ2
  • 物販TYPE2-イメージ3

 

教室

TYPE1 机を縦2列に集めて配置
・一人一人の手元の作業スペースを多くとれる   ・人が向き合って作業を行う

教室TYPE1 レイアウト例

  • 教室TYPE1-イメージ1
  • 教室TYPE1-イメージ2
  • 教室TYPE1-イメージ3

 

TYPE2 机を水平に並べる
・講義や話がメインの教室をする   ・中央から全体を見渡せる

教室TYPE2 レイアウト例

  • 教室TYPE2-イメージ1
  • 教室TYPE2-イメージ2
  • 教室TYPE2-イメージ3

 

映像

TYPE1 右奥の一番広い壁をスクリーンに
・壁を利用したスクリーンに投影する   ・講義、講演会などで使う

映像TYPE1 レイアウト例

  • 映像TYPE1-イメージ1
  • 映像TYPE1-イメージ2
  • 映像TYPE1-イメージ3

TYPE2 奥のパネルをくっつけて大きなスクリーンに
・映像作品を大きく投影する   ・ビデオインスタレーション作品を展示する

映像TYPE2 レイアウト例

  • 映像TYPE2-イメージ1
  • 映像TYPE2-イメージ2
  • 映像TYPE2-イメージ3

 

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